楽しみにしてる事
※※※注意スロットの実践日記ではありません。※※※


わたくし、病院現地対応の仕事からシステム開発へ部署移動(もう1年経つんだな)となって現在はとあるビルの19Fが仕事場となっております。
それ以来ほとんどの日が22時〜0時くらいまで残業してます。
故にあれだけ毎日乱れ打っていたパチスロがほとんど打てない状況になっちゃったのだが。。。

で、そんな奴隷生活であっても楽しみにしている事がある。
それは「昼ご飯」!
ここ半年くらい1日1食で昼ごはんしか食ってないのですわ。
それだけに、この昼は人一倍楽しみにしておりますわよ。

「つけ麺屋」が近くにあるのだが、ここの「辛つけ麺」がチョーマイウです。マジで。
太麺っでかなりコシがあって、モチモチ感がなんとも。
辛いスープをマイルドにしてくれる。
料理評論が大変ヘタクソで全然伝わらないと思いますが、とにかくうまいです。





だが、お昼は誰でも楽しみの時間である。
実は自分、コレ以外に楽しみとしている時間がもう1つある。


ちょっと、お食事中の方ごめんなさい。
そ、それは・・・。




夜遅い時間に会社でウ○チをする事である!



前述したとおり、19Fが作業場所ですがココの階のトイレは個室使用率が高い。
4つある個室は夜遅い時間でも満席だったりするから全くもって恐ろしい。

で、ウ○チする時ってとなりで頑張ってる人がいたりすると気が散ったりするじゃない?
後ろで待ってる人がいたりする「早く出てあげなきゃ!」って気分になったりするじゃない?
音がしないようにお尻に力入れたりするじゃない?


座ってもなかなか落ち着いて出来ない自分は遅い時間に、22Fの社員食堂となっているフロアのトイレがほとんど人がいない事を最近知った。
で、夜23時くらいに仕事がそろそろ終わりに近くなってから22Fにコソリと抜け出すのさ。
いつも、暗い上にだれもいない。当然、こんな時間トイレは誰も使ってない。

そこで起きた昨日の出来事。


いつもどおり、ウキウキ気分で23時に22Fへ非常階段を使って昇る。
22Fに到着して真っ暗の中誰もいない事を確認していざ「IN THE 便所」。

まぁ、当たり前のように4つの個室はどこも埋まってないのだ。
んん、いいねぇ。今日はどいつにするか迷っちゃうよね。

で、その中でも「今日はオレのトコへ来い!」と言わんばかりに、ひときわドアが大きく開いていて一番奥の個室に狙いを定めてGO。
パンツおろして便座に座って一息つく。はぁ。。。幸せだな。

そうして、1日のイヤな事を忘れるように瞑想にふけっていると・・・。
個室の外から急に・・・。誰もいないはずなのに、小便器の水が勢いよく「ザザー・・・!」と流れる。

んん?トイレには誰も入ってきた気配もないのに?故障かな?
1台くらいセンサーが壊れていてもおかしくなのだが。すぐ水は止まり、静かになる。
瞑想も佳境に入ったその時。また、外で・・・。

今度はいっせいに複数の小便器の水が「ザザザザー・・・・」と結構大きい音(のような気がした)で流れ出す!

さ、さすがに少し怖くなってきて、ウ○チも志し半ばにしてひっこんでしまう。
急いでお尻を拭いてパンツを上げて飛び出るも、未だ4台ある小便器のうち3台が稼動中。
誰もいないのに!

さすがに恐怖を感じて

手も洗わず、ダッシュで階段をおりて19Fの自席に戻ってきたぞ。
「はぁはぁ」言ってたら向かいに座ってる女の子が怪訝な顔してたな。

まぁ、なんだ・・・夜遅くにウ○チをするなって事だな。




【 2007/10/13 00:29 】

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